サポート — おっかない牌
最終更新: 2026-04-19
「おっかない牌」は、スワイプとタップで対局中の捨て牌を記録し、34種の牌ごとの放銃危険度をリアルタイムに色分け表示する、麻雀守備特化のアシストアプリです。
基本の使い方
- スワイプで家を選ぶ: 画面上を上下左右にスワイプすると、現在の入力対象プレイヤーが切り替わります(↑対面/←上家/→下家/↓自分)。十字キーのボタンを長押しすると、その家の危険度だけに絞った表示になります(指を離すと元に戻る)。
- 牌を記録する: 画面下のキーボードで牌をタップします。
- 副露・リーチ・ドラ: モード切替ボタン(捨牌/ポン/チー/カン/暗カン)で入力種別を変更。リーチは上段の「リーチ」ボタン、ドラ表示牌は「ドラ」ボタンを押してから牌をタップします。
- 危険度を見る: 34種の牌が色分けされます。赤=危険/黄=注意/緑=安全/灰=情報なし。「危険TOP5」バーで上位が常時一覧できます。
- 局終了: 右上のリセットボタンで局終了サマリー(最終の危険牌TOP3・今局の捨牌数・副露数)を表示し、次の局へ進みます。
よくある質問
危険度は必ず当たりますか?
いいえ、あくまで統計モデルによる推定値です。検証データでは上位 10% の判定で放銃の約 45% を捕捉できていますが、最終的な打牌判断はご自身で行ってください。
場風・自風は変えられますか?
現バージョンは東場・東家固定です。将来バージョンで対応予定です。
4 人麻雀以外に対応していますか?
現バージョンは 4 人麻雀(日本リーチ麻雀)のみ対応しています。
入力を間違えたときは?
キーボード上部の「戻る」ボタンで直前の入力を取り消せます。複数回押して連続で取り消しも可能です。
データはどこに保存されますか?
対局データは端末内のメモリ上にのみ保持され、アプリ終了時または局リセット時に消去されます。外部サーバーへの送信はありません。アプリはオフライン環境でも完全動作します。
音声入力には対応していますか?
現バージョンではキーボード入力のみ対応しています。音声入力は将来のバージョンで再検討中です。
お問い合わせ
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メール: support@sss3yai.com