3×3×3 から 5×5×5 のキューブを指でぐるりと回し、重力でボールをゴールへ。 タップ回数を競う、物理と思考の立体パズル。
スワイプ系のスマホパズルは、慣れてしまうと手が勝手に動く。 「考えたい」気持ちだけ取り残されることが、よくある。
消す・並べる・タイミングを取る。指は動くが、頭は動いていない。1 手の意味が軽すぎる。
チュートリアル 30 分、毎日ログイン、ガチャ。スキマ時間に頭だけ使いたいのに、運営に拘束される。
2D の盤面ばかりで、空間把握を試すパズルは少ない。手のひらの中で立体を回したい。
ルールはシンプル。回した方向に重力がかかり、ボールが転がる。最少タップ数で解こうとした瞬間、 パズルが急に深くなる。
キューブを傾けるとボールが内壁を転がり、跳ね、止まる。アニメーションではなく実際の物理シミュレーション。
1 ストロークの中で何度方向を変えてもカウントは +1。指を離した瞬間が「1 手」。最短手数を読みきる思考パズル。
3×3×3 / 4×4×4 / 5×5×5。サイズが増えるたび、内側の見えない領域が広がる。空間把握の試され方が変わる。
キューブ全体を眺める「ワイド」と、ボール追従でズームインする「ズーム」。同じステージを別の脳で解き直せる。
総合タップ数と総合タイムをワイド/ズームそれぞれで集計。世界中のプレイヤーと競える。
機内モードでも全ステージ遊べる。アカウント作成も会員登録もなし。データは全て端末内で完結。
サイズが上がるほどキューブは深くなり、見えない領域が増える。 同じステージを「ワイド」「ズーム」で解き直すと、まったく別のパズルに変わる。
立体に手を慣らす入門。重力と回転の感覚を、1〜数手で確かめる。
外殻 2 層構造。ボールが内側に入っても、1 手で表面に戻れる設計。
中心セルが封じられ、外殻 2 層を立体的に巡る。手数の読みが本気で問われる。
外周も内壁も見渡せる視点。ボールがどこにいるか追いやすく、最短手数を組み立てやすい。
視野が狭く、キューブの外形が画面外に出ていく。同じステージが別の難所に見えてくる、再挑戦軸。
全 30 ステージ・2 視点・リーダーボード提出まで、すべて無料で開放。 見た目を変える宇宙テーマと広告除去のみ、任意で購入できます。
ホーム画面下部にバナー広告あり / プレイ中はゼロ広告
任意 IAP:宇宙テーマ Galaxy / Nebula / Aurora(各 ¥120)/3 種パック(¥250)/広告除去(¥250)